2mm芯削り追伸…そしてシャーボNu

先日の中島重久堂さんの芯削りのざくざく感にひたりつつ…笑

 やっはりファーバーカステル(faber-castell)も見ておきたい。と思ったら、またレビューに「なくすから鈴」みたいなことを書いてくださっている方がいて…おーーこれ鈴用の穴あいてる。とか思ってしまった。笑

リングは間に合わせ…笑 鈴はこれにしよ。笑笑 ペンケースがさすがにもうむりかも…

ファーバーの色やん。削りかげんはやっぱ負けるやろ…と思ったりしてたけど、これもまずまず、まーちょっと名前では負けてる感はあるけどね。刃物やし。けど、この穴があるだけで、んーー互角以上か…?!

まー一応裏面も…こんな小さな芯削り…どうやって作るんやろ。…?!

なんかしばらく筆記具はフリクションしか購入してない時期が長かった。まーペンケース?!は買ってたな。笑 けど、ここ2.3年手書きの機会が増えた。そら、スマホあるし、DejaOfficeあるしで便利はべんり。やねんけど、仕事柄必要にせまられての必要経費…笑 ほんまに。それにすきな道具でやる気だすはやっぱりいる。はず…笑

これは大昔のシャーボXと昨年「ハンズ」で購入した新作シャーボNu…買ってるな。笑笑

これは、昔のとちがっていちばん上の部分を開けるだけでシャー芯が入れられる。それを見てほしくなった。笑 まだ使ってない。油性インク…これ、フリクションと互換性ないよね。笑

中の構造は同じみたいやったけど、芯がこうせずに入れられるのはいいと思った。

 使ってみて、そのあとベンチ入りできるものは限られてる。わかってる。着るものも靴もかばんも仕事に出るのに必要なものは買っても、ほかは「楽」一択。笑笑 けど、自分の気もちをあげてもくれる必需品…そ、それが好きなものなら楽しいはず…笑

大昔から使ってたステッドラーファーバー。おんなじやん。笑
Today’s Cat Photo